第3回WEBセミナーで集客術を公開-後半-

2017年5月26日(金)に第3回WEBセミナー「1日300円からはじめるWEB集客術」を開催いたしました。

ブログ前半に引き続き、セミナーの後半部後半「お問合せにつなげるためのランディングページ」をご紹介いたします。 ブログ前半ではfacebook広告のメリットや比較・検証を紹介いたしましたが、後半では広告からユーザーがたどり着くランディングページの作るポイントを紹介いたします。 ランディングページとは、広い意味では、「検索・SNS・QRコード」などからたどり着くページのことを言うのですが、今回紹介するのは、お問合せ(収益につながる)ページに特化させたページでWEB業界ではLPO(ランディングページ最適化)と言われているページです。 一般的なサイトでも収益につなげるという目的は同じではありますが、ランディングページを収益に特化させた作り方が流行っている理由には「即効果がでる」ところにあると思います。

ランディングページ参考サイト

crossoffice

http://www.crossoffice.jp/promotion/lpc/

■「即効果がでる」理由 WEB広告から訪れたユーザーが「問い合わせ」「購入」「資料請求」など行動してくれる作りかたをしている

作り方 商品・サービスの魅力をさまざまな角度からお勧め。※上記画像は参考例です 1・見た目のインパクトでユーザーの興味を引き付ける 2・企業理念の紹介で納得につながる  ・商品の使用前と後を紹介 3・再度インパクトで ユーザーのアクションにつなげる 4・他と比較して、優れている所をアピール 5・商品の開発に至ったストーリーを紹介   使用した方の声を紹介し、信ぴょう性を打ち出す。 上記の様に商品・サービスを様々な方向からアピールしているので問い合わせにつながりやすい。

TVでやっている商品販売番組の様に、テンポよく様々なポイントをアピールしていくイメージです。

「いいですよー。いいですよー。今なら特別価格!!」

商品を使ったモデルのA子さんは「(コメント)xxxxxx xxxxx」   これはすごい!!

の様なテンションが大事だと個人的には思っています。

無料でランディングページを作れるツールを紹介します。

ぺライチ.com

https://peraichi.com/

「ぺライチ」は初めからランディングページのテーンプレートが用意されていますので、

ご興味を持った方が、無料で始めるには最適かと思います。

セミナーのまとめとして、WEB広告はフェイスブックやgoogleのツールを使うことによって

ターゲットを絞ったユーザーに情報が届けやすい。また、ターゲットを絞ることで広告費を抑えることができる。

WEB広告から興味をもったユーザーがランディングページに訪れるので、ページ内容をより深みを持たせることができ、ユーザーの心を動かしやすい見せ方ができる。

狭く・深くターゲットを絞り、その対象のニーズや需要を検証して効果が出やすいWEB広告を打ち出しましょう。

価値観が多様な時代の今の人たちに刺さる広告で、未来の見込み顧客を獲得しよう!

WEB広告からのランディングページ。是非お試しください!!

次回、セミナーは8月予定。 WEBの活用法をご紹介します。

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